手風琴街便り♬♩♩♫♪

犬派猫派の話

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トーマ君退院の話で

~猫の話をしだすときりがないのですが、ねこじた丸は子供の頃から自分を犬派だと思っていましたが、
母親は『ずっとあんたは猫派だと思ってたよ。犬を飼うとは思わなかった』と会う度に言われます。
正直なところ、犬派猫派かと考えれば考えるほどわからなくなっていきます。~

と言うことを書いたのですが、

意外なのはマムさん。

マムさんのハンドルネームは『はちかねこ』。

はちかちゃんという猫を飼っていたからだそうです。

とても猫がお好きで、また猫を飼いたいとおっしゃってました。

はちかちゃんは家の外へ出ていかない猫だったそうです。
なんてお利口さんなんだぁ~!

(ちなみに、ねこじた丸はハンドルネームを決める時丁度、お茶で舌を火傷していた為
昔からかなりのネコジタです。)

犬には犬の魅力、猫には猫の魅力で、いつの間にかみんな気づけば中立?無所属?になっていくんですよね(笑)

『2001年宇宙の旅』などの映画監督スタンリー・キューブリックも動物好きと言うことでも有名でした。
特に猫を沢山飼っていて、
猫の使った皿を客に出してもてなしていた、なんていうエピソードがあります

小説家ポール・ギャリコは猫のお話も何作か書いていて、その中でもおすすめなのが
『猫語の教科書』
『ジェニー』の2作です。

作者が完全に猫になり切っているところが一番面白いです。
相当猫に魅了されていたのでしょうね
夏目漱石の『吾輩は猫である』よりなり切っているようにねこじた丸は思います。

まだ、パソコンに写真が取り込めず、原因がわからないため写真なしですみません。
早く治ってくれ~

お待たせしました。問題解決しました~
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